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アンケート調査結果~わたしの消費が未来を変える~

2018年08月30日

「わたしの消費が未来を変える」アンケート結果

今を生きる人も、未来を生きる人も幸せに暮らせる社会になるために、私たち消費者が楽しく取り組める消費の形について、考えてみたいと思いました。

そこで今回のアンケートでは、今みなさんが実際に取組んでいること、心がけていることについて、回答をしていただきました。

ご協力大変ありがとうございました。

回答期間:2018年7月

回答者:71名

回答の結果をお知らせします。

Q1 普段の暮らしの中で取組んでいること、心がけていることはありますか。下記の中であてはまるものを選んでください。(いくつでも)

 

 

 

Q2 企業・団体・店の取組みについて、あなたが「いいな」と共感したことや、それに関する商品があればお聞かせ下さい。(自由記述)

・企業の中で出された廃棄物(残りかすなど)を別の目的で使用するなどの取組を進めているところがあり、それには共感する。

・オンワードのグリーンキャンペーン

・ペットボトルを入れると、お金がもらえる仕組み。

・イオンのトップバリュー商品 環境、健康、価格などに十分配慮がされて いる。

・良い品物であれば、買いますが、省エネや環境配慮を不出来の理由にはして欲しくない。

・消費税端数(一円単位部分)の切り下げ決済(10円単位)

・カゴメさんは濃縮果樹還元でない、ストレートジュースを高価な値段ではなく販売されてあるので購入しています。西鉄ストアの九州パンケーキ粉は乳化剤、香料、加工澱粉が添加無し、アルミニュウムの入っていないベーキングパウダーを使用なので購入。

・ユニクロで買った洋服は、着なくなっても店頭でリサイクル回収してもらえること。

・調味料のパッケージですが、ワンウエイは仕方が無いのかと思いますが、その素材により再回収して再利用ができるように心がけています。シンプルなガラス瓶だと回収に出すのも簡単でそのような製品を販売している企業に好感が持てます。反面、化粧品などによくある装飾のこりすぎたパッケージなどは回収のことを考えていないな、と残念に思います。

・北海道富士電機株式会社:自社の省エネ製品やシステムを顧客へ提案し、エネルギーの消費量削減に貢献している。また、リサイクルにも積極的に取り組んでいる。

・OKストアは、オネストカードを提示している。ここには、保存料や発色剤の使用の有無、野菜の値段の高騰の理由など書かれているので、主体的に選択することが出来る。

・古新聞やトレイを回収している

・飲食店でハーフサイズがあったり、持ち帰りパックを用意してくれていると、大変助かります。

・いろいろなスーパーのプライベートブランド。消費者の声を取り入れながら、品質のいい物を、あまり高くない価格で提供している。

・夏はエアコンを高めに設定し、客席にうちわを置いている飲食店

・地域限定格安インターネットサービス「にんじんネットながよ」:長崎県西彼杵郡長与町で、無線通信ネットワークを独自で整備し、町内の情報交換や、住民相互のコミュニケーションを活発にすることで、豊かな町づくりを目指す。

・パルシステムの包材のリユース、リサイクル取組み

・グリーンピースでのプラスティックの使用を控えようという運動に共感。会社にもっと働きかけるとよい、とともに、政府も関心を持つべきだ。

・地産地消を心掛けた企業さんには好感をもちます。

・省エネ、省資源に取り組んでいる企業やお店。ビックカメラ、セブンイレブンなど。食品や日用品は購入しないので分からない。

・デパ地下の閉店間際の安売りは買う側にも大変ありがたい。

・オーケーというスーパーマーケットの肉売り場には、トレイではなく袋包装の商品がある。

・被災地支援につながる活動や商品提案に関しては、商品を作っている、栽培している方がわかるので必要なものをその人から購入でき、支援に直結していることが明確なため積極的に利用している。購買金額の何%がこの団体の支援につながるというのも相手が明確で利用につながる。

・わいわい塾で話を聞く前から「しゃぼん玉せっけん」の製品はとても気になっていて実際に使用しておりました。中でも歯磨き粉の「せっけんはみがき」は大のお気に入り。他社製品のような過剰な泡立ちがなく、口にやさしく低刺激で爽やかなペパーミント味の歯磨き粉です。数年前、わいわい塾で話を聞き、そして更にHPで確認し、随分前から環境への取組みに熱心であることを知り、益々ファンになってしまいました。全品を使用しているわけではありませんが、取捨選択しながら好みに合う商品を使用しています。

・北九州市では「まちなか避暑地」というものがあって、暑い時は公共施設や賛同する施設で過ごし、省エネをしようという取り組みがあり、利用している。

・液体等詰め替え商品は、とても良いと思うし、もっと増えてほしい。

・コープこうべをはじめとして、神戸市内ではレジ袋有料化が広まっている。わずかなことだが、プラスチック製品を減らす第一歩になる取組みなのでとてもいいことだと思う。大阪や東京では大都市にもかかわらず(いや、大都市だからか)、レジ袋有料化していないところが多い印象を持った。

・クリーニング店チェーン「クリーンネット」で、店頭で古着の回収をしていること

・フランスの食品廃棄禁止法(大型スーパーの食品廃棄を禁止して、食料をボランティア団体へ寄贈するよう定めた、今後は衣類も行うようです)

・古着をリサイクルとして店頭で受け付けるシステム。
・メルカリによる中古品販売システム

・グリーンコープのリユース

・地元地銀の従業員が森林の間伐や下草刈り等環境保全活動をしている。

・近くのスーパーには、地元には、地元の農産物が並べられている。

・近くのファミレスはフェアトレードのコーヒーを出している

・プラスチックごみが海洋汚染に繋がり海洋生物に影響を与える映像を目にする度、我々の安易な消費生活のツケだと強く思う。このようなプラスチックゴミを減らすための工夫をスターバックスやマクドナルドが紙製品に移行すべく努力しておられ「いいな」と思う。

・アオハタのジャムの容器がユニバーサルデザインびんを使用しているのを知り、応援したくて株式を購入した。ユニバーサルデザインびんのこだわり①多面体構造、びんの上部に、握りやすい多面体デザインを採用②はがしやすいラベル③ボトルに点字④ラベルに開栓日メモ⑤開けやすく環境に配慮したキャップ⑥びんの軽量化 。株主優待品にも、障がい者施設のしおりや一筆せんがジャム類といっしょに使われています。

・地元直売所では、地元食材を使って直売所内で調理し、中食の販売をしている。

・量販店などが実施している資源ゴミ回収。地域によって異なるが、ペットボトル、プラの他新聞紙等の回収を行っているところはありがたい。手前味噌ですが、熊本市内の学校給食は、乳業メーカーが牛乳パックを回収し年に2回各学校へ直接トイレットペーパーを配付しています。

・「途上国から世界に通用するブランドを作る」を理念としているマザーハウス社。現地の素材を使い、人を雇って、その人たちが誇りを感じられるような「いいもの」を作っています。作っている人をたまに日本へ呼んで、購入者と交流をしているのも興味深いところ。

・現在、就職活動中の学生支援をしていますが、その中で学生から聞いた話ですが、ヤマハ発動機は社員がTwitterなどSNS上で発せられた「ヤマハ発動機」に関するコメントを拾い、返信するのだそうです。ヤマハのバイクファンが世界中に多数いて、SNS上への投稿も膨大な数があるのにもかかわらず、ユーザーの些細な声を拾い、それに対してユーザーにリアクションを返す企業の姿勢に感銘を受け、将来このような企業でものづくりがしたいと語ってくれました。企業規模が大きくなれば、効率的なマーケティングも可能になると思いますが、ヤマハ発動機のこのような消費者とのつながりを大事にしていることに驚きました。

・食品ロスをなくすために、様々な取組がおこなわれている事(賞味期限の近い食品をネットで会員に安く販売、家庭のいらない食品を回収し定期的に一般の人に無料で提供等)を知りました。家庭でももちろん、社会全体が意識をもって、少しでも食品ロスがなくなればいいですね。

・イオンで消費者が各団体のボックスにレシートを入れ、レシートの金額に見合う寄付を実施していたのは、いいアイデアだと思った。

・最近、新聞記事で読んだが、アメリカ スターバックスが、海洋汚染を減らすためプラスチックストロー廃止を行うことに決めたという。日本ではまだ具体的に廃止期限が決まっていないということだが、(2020年までには、ある程度は決まっているらしいが)早急に実現して欲しいと思った。マクドナルドも取り組み予定らしいが日本でも決まると影響が広まり、他企業の追随もありうるのではないか。また、福井では自治体をあげて食べきり運動を推進しているとか。福岡でも是非取り組んで欲しいと思った。身の回りのことでは、近所のスーパーが、賞味期限が近付いたものは日に何度も順次定価を下げているところがあり、自然とその店に立ち寄ることが増えた。店内の商品管理が行き届いていて、意識の高さに信頼が置けると自然と顧客も増えていくのだろうと実感した。

・メルチャリ:ボチボチ福岡市内で見かけるようになった。短距離の移動には便利で経済的。

・スーパーでの地産地消のコーナー作り(生産者の写真なども掲載されていて親しみがわきます)。レジ袋不要の場合のポイント付与(すっかり定着した感がありましたが、6月でポイント付与をやめたドラッグストアでは、急にレジ袋をもらう人が増えたように見受けられます。ごみ袋不要はやはり効果があったのだと思いました。ただ、みなさん、ごみ袋購入費用を節約しているだけで、環境への影響はあまりかわらないのではないかと希望的に思っています)

・スーパーサニーはレジ袋の必要な人には2~3円で販売している。必要以上にレジ袋をくれる店も困りものだが、ポイントをくれるより袋代を取った方が趣旨がハッキリして良いと思う。

・金融機関のITを活用したサービス、ネットバンク、決済方法などの新規開発。地元金融機関の先進的な取り組みは、評価したい。ひいては、地元企業の活力につながるから。

・ボランティアとはボランティアする人が「やりたいこと」より被災者が「求められている、望まれていることを・・・」という言葉にとても納得させられました。たとえそれが、そっとしておいてほしい・・・という要望であったとしても、寄り添う気持ちで接したいと思った次第です。

・特定ではなく一般的なホテルでみられることで、いいなと思っているのは,二日目以降の宿泊で、シーツや寝具の交換をしない選択ができることです。洗濯に必要な人手、洗剤、水、洗濯機の電力、いずれの消費も削減できます。

・使い捨て商品が多い時代なので、長く使用できる商品を販売していたり、修理対応をきちんとしてくれる企業に共感を感じる。

・福岡市の区役所には小型家電の回収ボックスがあるのですがこれは希少金属の回収のためにあるということなので良い取り組みだと思います。ただ、どのようなものを入れたら良いのかがいまいちわかりにくいのでゴミの分別リストのように詳しくしてくれるといいなと思います。

・テイクアウトのコーヒーをマイボトルに入れてもらって買う。

・洋服を販売する企業等が、自社の商品をリサイクル回収する会社が増えてきたこと。

 

Q3 あなた自身の取組やお買いものエピソードなどがあればお聞かせください。(自由記述)

・支障のない範囲で、すぐに使う食品は消費期限の近いものを購入するようにしています。

・できるだけ無添加・自然食品、価格に配慮されたもの、消費者志向の感じられる店舗、企業などを選別している。

・買い物はできる限り簡易包装のお願い、店の名前が入っているテープを張ってもらう、ビニル袋を減らす。 食品や薬などであっても他雑貨との同梱包は一緒でも構わない。

・再利用できるものは企業や商店に差し上げたり返却しています。

・プレゼントや贈り物などをする時には、なるべくフェアトレードの商品を選ぶようにしている。地産地消を心掛け、旬の野菜などは直売所で買うようにしている。

・常にエコバック、水筒を持ち歩くようにしています。回収できるものは分別し、再資源化できるように排出を心がけています。

・まず、買い物の際には過剰包装を辞退し、プラスチック容器に入ったファストフードは購入を避けている。食器洗い用スポンジが変色したらシンク洗い用にし、最後は屋外の洗浄に使用するなど使い切る。

・事業者として産地直結(生産者と消費者が相互に消費の在り方を直接協議)品を取扱う、一消費者としては作業所製品や地産品を気にする。

・買い物は、週2回しか行かない。3~4日分の献立を、スーパーで、旬やお買得商品を見ながら決めて買うので、使い残しがない。家族には、買って欲しいもの(なくなったもの)を冷蔵庫横の買い物メモに書いてもらっている。

・買い物に行こうと思った日から一日は買い物せずに過ごすようにしている。行くとつい買いすぎてしまう。

・最近、洋服を買いに行く前に、手持ちのものを写真に撮って、買う前に、似たようなデザインがないか、手持ちの服と合わせられるかを確認してから購入するようにしています。必要ないものを購入しないために始めました。

・計画を立てて買い物をする。(無駄な買い物をしない。衝動買いをしない。)

・エアコンを使用するときには扇風機を併用し、設定温度を高めにする
・夏は直射を避けるようカーテンを閉めるようにして、冬は日差しを取り入れるようにカーテンを開ける

・今の時期、買い物の際は保冷バックをたくさん車に常備しています。

・2年前に胃がんの摘出手術し、美味しいものを少しだけいただくようにしています。すこぶる健康です。

・無駄をはぶき、必要なものを必要なだけ購入しています。

・今の時期は特に電気の省エネに取り組んでいますが、猛暑が続いてはエアコンの使用は必須なので難しいですね。勿論、設定温度を上げて扇風機も併用しています。扇風機は暑い屋外の作業の後は特に有効です。

・ゴミの分別を徹底し、且つ、なるべく包装材の少ない商品を選んでいる。消費していると先日気付き反省したところです。

・グリーンコープの被災地支援につながる商品は毎週何かしら購入している。その場限りの寄付ではなく普段使いの商品が一番継続でき、利用のたびに思いを寄せることができる。

・このアンケートで「サステナビリティ」を知り、ある企業のページを閲覧しました。サステナブルな社会を実現するために解決しなければならない課題が山ほどあり、アンケートの設問により、まだまだ自分が遠いところにいることがわかりました。
・一人一人の意識改革が大事、まずは知り、気づき、行動を変え、取り組み、解決していかければならないと痛感しました。

・野菜は市場で購入しますが、盛りで販売しているため、ついつい買い過ぎてしまう。無駄をなくしたい気持ちはありますが、新鮮なものを購入したい気持ちに勝てない。

・第1問でチェックできる項目が思ったより少ないことにショックを受けた。自分自身ではサスティナビリティの意識があると思っていたが、まだまだだと思った。

・防水のエコバッグを大小2つ持ち歩いて、極力ポリ袋をもらわない。ただ、袋が不要であると声をかけるタイミングは難しい。早く声をかけ過ぎると聞き落とされるし、作業の早い販売員さんだと一瞬で袋に入れてしまったりする。コンビニではマニュアルにない日本語が聞き取れない店員さんも増えている。多くの店では、一度商品を入れた袋は廃棄する方針らしく、あとで不要と伝えるとみすみす完全に無駄にすることになる…原則袋を渡さないとする店が増えてほしい。

・ニュースで新品の衣類が年10億点廃棄処分され、高級ブランドが40億円分の売れ残り品を焼却処分されたのを知りました。流行を追うための大量消費、大量生産、名ばかりの高級ブランド品を着る消費行動に疑問を感じています。はじめに買う時は高くても、良い製品は、手入れと修理で、長く使うことができます。トレンドに乗らない、長く使える良いものを購入したいと思っています。

・チャック付の食品の袋に氷を入れ、2重にして保冷剤代わりに使う。

・車を複数台持っているが、忘れても良いように「マイバッグ」をいつも数個入れてあるので重宝している

・僅かなことだが、スーパーに陳列された商品はできるだけ前に並べられたものを購入する、被災地のものを購入する、コーヒーの消費が多い我が家では有機栽培、JAS認証のものを購入する、エコマーク商品を選ぶ、また住まいではLDE電球にするといったことを心がけている。

・最近職場の人に教わり、余ったおかずや野菜など少量でも、すぐに冷凍保存することにしたら、残り物を腐らせたり、野菜を使い切らずに廃棄することがほとんどなくなった。おまけに冷凍したものをお弁当に使用することで、毎日弁当を作って持っていくようになった。ほんのちょっとした生活習慣の知恵の大切さ、共有が大事なことを実感した。

・できるだけ季節のもの・地元の食材を手に入れるため、また、冷蔵庫の奥に忘れ物をしない程度に毎日のように買い物に行く。

・例年のように大規模災害が発生しています。ボランティアに参加できないので、ふるさと納税を利用して被災地支援をしています。大型商業地域ではレシート回収で福祉に関わるキャンペーンを行っているので、そのような日はいつもより多めの買い物をするようにし、また、障害者施設などの物販では必ず購入するようにしています。よく足を運ぶうどん店では出汁をとった後の昆布がレジ横においています。持ち帰った昆布で佃煮を作ると子供たちも喜びますし、食育にも一役買っています。

・定期的にフリーマーケットに出店

・60歳をすぎ、にわかに自分の持ち物の量が管理しきれていない程度まで増えてしまっていることに気付いた。これから余生を逆算して本当に必要な物を見直す時期が来たのかな、と痛感する。今を快適に生きるため、極端に消費を制限するとまではいかないが、物を買う時には環境を汚染しないか、無駄を省くこと、など、もっと頭を使って消費活動を考えていかねば、と自戒している昨今である。

・兎に角、食料など余分に買わないようにしている。また衣類などは長く着れるように、手入れをよくしたり、自分の体形維持にも努力している。それでも着れなくなったのはリフォームに出して長く着るようにしている。

・野菜は地産地消又は家庭菜園。以前は、賞味期限の新しいものを購入していましたが、最近、すぐに食べるものは、賞味期限が近いものを選ぶようにしている。エコバックを使用。コンビニでも袋はもらわない。

・食品はなるべく生産者の分かるもの・国産品・県産品を選ぶ。使い捨て商品は極力買わない。家具・衣類は多少高くても本当に気に入ったものを購入し、長く愛用したい。

・マイバッグ、保冷剤持参。お箸、スプーン、ストローは不要と申し出ている。不用品は、近所の障害者団体運営の中古品販売ショップへ持参している。

・ストックは持ちすぎないよう、都度買い物をするようにしています。

・地方では、病院や薬局のついでに買い物できるのが便利で、買い物を主目的ではなく、副目的とした方が良いように思い始めています。そのため、最近の買い物は、主目的の用事の後、その近辺のお店を利用するようになりました。

・箪笥の中に服があふれることに嫌気がさし、ファストファッションを全くではありませんが、あまり購入しないように気を付けています。ワンシーズンですぐだめになる服を複数買うよりも、長く着られるものを1着買うようにしたいと思っています。ただ、価格が高くてもデザインの変わらなさと丈夫さを兼ね備えていなければ長く着ることはできないので、商品を選ぶのも難しく感じています。

・宅配便を利用するときはなるべく一度で配達してもらうようにしています。人手不足とガソリンのムダになると思うので。時間指定ができるものは指定しています。

・味噌は近所に昔ながらに量り売りしているところがあるので、そこで買う。

・断捨離をして、物に向き合い今の自分に必要な物を残しています。物を捨てることは苦しいこともありますが、物を買うときにはよく吟味して選ぶようになり、安易に買わないようにもなりました。

 

 

 

 

 

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